『胃・大腸カメラ(内視鏡)』検査の
タイミングで人生が変わります。

日本人は生涯を通して約2人に1人が「がん」になる時代です。 病気になると自分の人生も、大切なひとの人生も変わってしまいます。『 胃・大腸カメラ(内視鏡)』検査は、 『食道がん』『胃がん』『大腸がん』の診断には欠かすことのできない大切な検査です。 「これであれば定期的に『 胃・大腸カメラ(内視鏡)』検査を受けたい」と感じていただけるように、”苦痛の少ない”『胃・大腸カメラ(内視鏡)』検査を行います。 『食道がん』『胃がん』『大腸がん』は、早期発見できれば、完治する病気です。自分も大切なひとも手遅れになる前に、まずはお気軽にご相談ください。

3つの特徴

FEATURE1

“苦痛の少ない”内視鏡

『極細スコープ』を導入することで、経鼻(鼻から入れる)内視鏡でも正確な診断が可能です。 より楽に検査が受けられ、検査が終わり次第すぐに帰れる為、忙しい方でも気軽に受けられます。

FEATURE2

“寝ている間に終わる”内視鏡

最少量の麻酔を使用することで、”寝ている間に終わる”『胃・大腸カメラ(内視鏡)』検査です。 安全性を最重視し、使用する薬剤の種類や量は、個人に合わせたオーダーメイド方式で行います。

FEATURE3

回復後に丁寧な結果説明

必要に応じて『専用リカバリールーム』で回復するまでお休みいただきます。 目が覚めて落ち着かれた後、『高精細モニタ』で画像を一枚ずつ丁寧にお見せしながら、検査結果を説明いたします。